ようこそ!

Passionate Team Of K へ。

企業選びは人生選び。

ぼくたちは、情熱溢れる1人の男Kに惹かれ、
結成されたチーム、PTOK。

知名度も実績もない。
そこにあるのは、

「福井県を代表する企業を創る」

その想いのみ。

しかし、起きている時間の約半分を捧ぐ仕事において
企業選びは、人生選びと言っても過言ではない。
今、このメッセージを読んでいるあなたの人生は、2つに1つしかない。

これから福井を代表する企業になるベンチャーに入社して10年後、、、

「この会社を創り上げたあなたたちは凄い」

と言われる人生を選ぶか。それ以外か。

将来、この会社を創った人たちは凄いと言われるチームの一員である自分。
そんな自分を想像するだけでワクワクする!という方は、ぼくたちPTOKのメンバーの情熱を深く知ってほしい。

そして、慎重に人生を選んでほしい。

Staff Introductionスタッフ紹介

Y.Kawasaki
事業推進本部
本部長

PTOKに入社したきっかけ新卒では、福井県随一のITベンチャー企業に…

PTOKに入社したきっかけ

新卒では、福井県随一のITベンチャー企業に入社しました。実力主義な風土が僕に合ってると思ったから。約5年で事業部長まで昇進し、売上20億円の事業統括に従事。予算、戦略立案、交渉、メンバーのマネジメントと業務は多岐に渡り、20代で貴重な経験をできたと思います。

そして、その時に出会ったのが大和社長。前職の上司で、当時から瞬発力や熱量に惹かれていました。彼が起業するとなり、「20代で起業を経験できるのは今しかない」と興味を持ち、そのチャンスに飛び込みましたね。

大和社長は、だれよりも数字に貪欲です。どんな形であっても、必ず結果を出す。不誠実なことはもちろんしませんが、いつだってなりふりかまわず結果を出しに行く姿が情熱的です。

これまでに情熱を注いできた経験

幼稚園から高校までサッカーに打ち込んでましたね。小学4年生で市の選抜にも選ばれ、クラブチームの練習後に選抜チームの練習に行くという毎日を過ごすくらいにサッカーに注ぎ込み、イタリア遠征の機会も。でも、小学6年生の時に半月板を損傷。イタリア遠征には行けず、その後もサッカーは続けたもののケガと付き合いながらのサッカー人生でした。

大学では、心機一転してアメフト部に入部。4年間情熱を注ぎこみました。誰よりも走り、誰よりも声を出し、誰よりも努力した自負があります。そのおかげで、大学4年の時には北陸リーグの優秀選手に選ばれました。でも、北陸リーグで優勝できなかったことが今でも悔しい思い出です。

サッカーでもアメフトでも、僕を突き動かしていたのは、悔しさを知ったからこそ湧いて出てくる”負けたくない”という想い。スポーツを通して、そんな情熱を持つことを学んだと思っています。

今後のビジョン

PTOKに入ってきてくれる人を勝たせたいです。勝つというのは、ゆくゆくPTOKという会社を創ったあの人たちはスゴイ!と言われること。そのために、自分自身のできる領域を広げていきます。そして、同じベクトルを持って、最速でゴールにたどり着けるチームを必ず創る。

会社の方向性を汲み取って、一緒に動けるメンバーが増えれば増えるほど、チームは強くなります。まずは、PTOKという会社を創ったあの人たちはスゴイ!と思われる人生を一緒に歩みたいと思ってくれる人たちを待っています。

M.Endo
マーケティング本部
デザイナー

PTOKに入社したきっかけ職業訓練卒業後に、デザイナーとして働ける会…

PTOKに入社したきっかけ

職業訓練卒業後に、デザイナーとして働ける会社を探していたところ、PTOKを見つけました。なにをやるかよりも誰と働くかを大事にしているところや、デザイン未経験でも受け入れてくれるところに魅力を感じて応募。社員数が少ないから、今から大きくなっていくフェーズにワクワクしましたし、会社の成長と一緒に自分も成長したいという想いもありました。

社長との面接では「絶対成長しよう。未経験でも挑戦しよう」と言われて、本当にありがたいと思い、入社を決意。入社してから、楽な道じゃないなぁと実感しています。笑

でも、デザインをあきらめて、違う仕事をしてたら後悔してたから、挑戦してよかったです。好きなことをやろうとすることは大変なんだとわかりました。できてる人を見ると不甲斐なく思いますし、やりたいことができなくて歯痒い想いもするから。でも、そんな気持ちと付き合いながらも努力して熱中する自分を初めて発見できました。だから、今は仕事に熱中してます!

これまでに情熱を注いできた経験

正直、情熱があったタイプではないです。笑 小学時代はバスケットボールをやっていましたが、そこまでうまくなくて辞めてます。中学ではバドミントンが楽しそうという理由でバドミントン部に入部し、高校では帰宅部でした。笑

その後、専門学校に進学しましたが、就活がうまくいかず、派遣で社会人をスタート。正直、20代前半は自分のキャリアを考えていませんでしたね。その後もいくつかの会社で働きましたが、仕事内容が合わなかったり、環境が合わなかったりと、会社を転々。そんな時に、デザインの仕事に出会い、初めてやってみたいと思ったんです。もちろん未経験だったので、職業訓練に5カ月通って、デザインの仕事を目指すようになりました。

今後のビジョン

今はできることが少ないので、できることを増やしていきたいです。そして、安心して仕事を任せてもらえるようになりたい。会社や社長に、早く認めてもらって、この子がいてよかったなぁと思ってもらいたいです。

まだ実績は残せていません。ちょっとずつでもいいから成長して、実績を残します。ひたすら勉強して、経験していくしかないかなぁ。ちょっとでも時間短縮したり、技術的に良くなるために、本で勉強したり、日ごろから目に触れるデザインを見るようにしたり、このデザインいいな、この配色いいなと思うものを覚えるようにしたり… そんな風に少しずつ成長してみせます。そして、人の心を動かすデザイン、誰かのために結果を出せるデザインをやれるようになります。

O.Kitakaze
営業統括本部
ライフラインコンサルティング事業部
営業

PTOKに入社したきっかけ大手不動産会社で12年間営業して退職後は…

PTOKに入社したきっかけ

大手不動産会社で12年間営業して退職後は、Googleストリートビューのカメラマンの資格をとり、約4年間写真を撮っていました。毎日仕事があるわけではないので、空いてる時間は働きたいと考えていたときに出会ったのがPTOK。

面接を受けたときは61歳。年齢関係なく、自分の情熱を買ってくれた社長に感謝しています。働いてみると、PC作業やアプリの操作が思ったよりも難しくて、日々苦戦。笑 でも、与えられた目標は必ず達成します。今までの営業経験の中で、目標達成することの喜びや報酬につながると分かってるんです。やるべきことをやっていなければ、与えられるものも与えられない。伸びるものも、伸びない。僕は、与えられた目標を達成し続けて、PTOKが大きくなっていく姿をみんなと一緒に見たいんです。

これまでに情熱を注いできた経験

20歳のときに、仕事をしながらプロゴルファーを目指してました。昼間は仕事、夜はゴルフ、土日は1日に2ラウンドする生活を2年間継続。そして、本格的にプロを目指すために仕事を退職。アマチュア大会に出場。でも、いくら練習しても高校生にも勝てませんでした。一生懸命練習してきましたが、結果が出なくてとても悔しかった…挫折してスパッと辞めてから、10年間クラブは握りませんでしたね。

ゴルフ辞めた後は、色々な仕事を経験後、父がやっていた会社を引き継ぎ、寝具類やカーペット、絨毯などをクリーニングする事業を経営。120店舗のクリーニング店舗を開拓しましたが、バブルがはじけて会社をたたむことになりました。正直、谷が多い人生だと思います。それでも、大手不動産会社に転職し、1年5ヶ月という最短記録で昇進しました。僕は絶対に諦めないんです。達成したときの喜びを知っているから。

今後のビジョン

一番の目標は70歳まで与えられた仕事を愚直にやり切ることです。70歳をPTOKで迎えたいと思っています。そのときPTOKは、福井を代表する会社になっているでしょう。なんなら、福井や北陸にとどまらず、中部を代表する会社になっていることを目指したいです。僕が勤めていた大手不動産会社も、1人で起業した営業マンが30年で一兆円企業にしたんです。不可能なことはありません。僕らは本気で目指します。

代表メッセージ

PTOK代表のKです。
創業当初から確信していることがあります。
それは、「情熱は、すべてに勝る。」

年齢も性別もスキルも関係ない。

絶対に成し遂げたい!やり切る!誰かの役に立ちたい!負けたくない!

どんな想いであっても、これだけは譲らない、という情熱を持つ方は、
知識や技術を自分自身で身に付けて、目標を達成してくれると確信しています。

だから、現時点での経験やスキルは問いません。

持ってほしいものは、情熱のみ。

その情熱を糧に、全員で会社と共に成長していきたいと考えています。

最後に聞きます。
ぼくたちと一緒に、PTOKという会社を創ったあなたは凄いと言われる人生を歩みませんか?

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